2016年観た映画 ☆美しい女優がでているオススメ映画3本☆


今年は映画を86本観ました。

目標の100本まではもう少し届かず・・・残念。
ちまちまと、ほぼ日に観た映画のタイトルと、一言コメントを書いているのですが、その中から、いろんなジャンルでオススメな3本を紹介していきたいと思います。

ちなみに、筆者は20代半ば女子。(女子という言葉に若干抵抗がでないでもない)
ホラーは基本観ませんが、先日シャイニング デビューしました。笑
好きなジャンルは、ドラマ、たまに恋愛、ファンタジーという感じでしょうか。

泣ける系よりも、観て良かった〜という映画が好きです。
昔はよくtsutayaで借りたりしていましたが、最近はもっぱらhulu。
観たいと思ったものはなるべく劇場で観ています。

では、紹介していきます!

美しい女優がでている映画 オススメ3本

その1・CHLOE(クロエ)に出てくる アマンダ・セイフライド!

kuroe  amanda
出典元:aricenomamade.web
出典元:celebsnap.net

〜CHLOEのあらすじ〜
ジュリアンムーア演じるキャサリンは、息子と大学教授の夫と幸せに暮らしていた。
しかし、ある日 夫に不倫疑惑が・・・。
不安になったキャサリンは、娼婦のクロエ(アマンダ)に、夫を誘惑してもらい、どんな行動をとったか報告を受けるが。。。

美しかった〜共演している、ジュリアンムーアも負けず劣らず美しいのですが、アマンダの美しさが光っていました。
清純派な役が多かったからか、娼婦という役が新鮮だったのかもしれません。色素が薄い・・・
そして調べてみると、もう30歳なことに驚きました。

ストーリーに関しては後半、あれ?と思うようなところはありましたが、オススメです。

その2・ハッピーエンドが書けるまでの リリー・コリンズ!

happyend riricorins
出典元:Yahoo映画
出典元:ファッションスナップ

〜ハッピーエンドが書けるまで のあらすじ〜
とある家族の話です。作家の父は別れた前妻に未練があり、つきまとうことがやめられない。娘サマンサ(リリーコリンズ)は、小説を出版するほどの向上心の持ち主。一方、母親とは深い溝があり、恋愛にも踏み出せない。
息子は、作家として悩みながらも、恋愛について悩んでいた。
それぞれの愛に悩みを抱えた3人の物語。

個人的に、眉毛のきりっとした人が 好きなのかもしれない・・・
(日本でいうと、早見あかりや東出昌大タイプ)
女優の中でも、一際きりっとした眉毛が印象的なリリー・コリンズ。

今まで彼女の作品では、「白雪姫と鏡の女王」と「あと1センチの恋」を観ましたが
白雪姫では、独立心はあるものの定番の可愛い白雪姫という役、あと1センチの恋では、なかなか軽い役柄で、憧れからは離れていたのですが、
この作品では、大人の女性になり、自立心、向上心もあり、博学な役なのでさらに美しく見えたのかもしれません。

その3・リリーのすべて のエディ・レッドメイン!

riri edie
出典元:Yahoo映画

〜リリーのすべて のあらすじ〜
画家である夫婦の話。エディレッドメイン演じるアイナーは、風景画家。妻であるゲルダがある日、アイナーに女性ダンサーの足の部分だけのモデルを頼む。そこから、冗談でアイナーに女装をさせ、リリーという名前をつける。
アイナーは次第に、リリーの方にのめりこむ。 初めて性別適合手術をうけた女性の話。

女優といっておきながら、俳優の方です!
でも、この映画を観るとエディレッドメインが美しくて、女性にしか見えなくなります。
しぐさや、ちょっとした目の表現だったり、本当にすごいです。

ストーリー的には、女性にかわっていく夫と妻という、なんともいえない関係が・・・
妻からするとなかなか辛い展開ではありますが、興味深い映画でした。

またまた映画まとめやります〜

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